神前結婚式– tag –
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福島県
南湖神社(福島県白河市)の縁結び・神前結婚式
祭神は白河藩主松平定信公(白河楽翁公)です。白河の男性と会津の女性を数多く引き合わせて縁を取り持ったことから、現在でも白河市には「会津町」という地名が残り、南湖神社は縁結びに御利益があると言われています。 -
岩手県
盛岡八幡宮(岩手県盛岡市)の縁結び・子宝・安産祈願・神前結婚式
今から300年以上昔の延宝8年(1680)に建立された、南部藩鎮守の神社です。境内にある縁結美神社(えんむすびじんじゃ)は男女の縁、人と人の縁を結ぶ神社として良縁を願う人達が多く訪れています。赤い結び紐を結んで良縁成就、恋愛成就を願います。 -
宮城県
津島神社(宮城県登米市)の縁結び・神前結婚式
境内に五種類の木が結び合うように繁った縁結びの木があり、古来からこの木におみくじや絵馬を結ぶ習慣がありました。現在はこの縁結びの木の周囲にみくじ掛け、絵馬掛けが用意され、多くの方が願いを掛けられています。 -
山形県
若松寺(若松観音)(山形県天童市)の縁結び・神前結婚式
花笠音頭では「めでためでたの若松様よ」と唄われるお寺で、「西の出雲、東の若松」と称される縁結びの観音様です。境内には縁福大風鈴という鈴があり、良縁と幸福の願いを込めてゆっくり3回鳴らして心静かに合掌すると、相手がいる方はより縁が深まり、一人の方は良縁が得られます。 -
福井県
出雲大社福井分院(福井県福井市)の縁結び・神前結婚式【くちコミ付き】
縁結びで全国的に有名な出雲大社より御分霊を勧請した、出雲大社の福井分院です。祭神は出雲大社と同じく大国主大神(おおくにぬしのおおかみ)で、この神様は10月(神在月)に出雲に集まってくる日本中の神様を取りまとめて、出雲大社で縁結びの会議を開くと言われています。 -
石川県
莵橋神社(石川県小松市)の神前結婚式
莵橋(うはし)神社と読みますが、産土神の莵橋大神をと共に諏訪大神を祭神とすることから、「お諏訪様」とも呼ばれています。1300年以上もの長い歴史を持つ神社で、境内に総合結婚式殿の「諏訪会館」があります。4000組を超える結婚式が執り行われている実績のある結婚式場です。 -
石川県
石川護國神社(石川県金沢市)の神前結婚式
神前結婚式が行われていますが、こちらでは黄昏時にかがり火を焚いた、独自の結婚式プランがあります。参道両脇に赤々と燃える炎に導かれる神秘的で特別な時間に人気があります。 -
石川県
白山ひめ神社(石川県白山市)の縁結び・神前結婚式
白山ひめ大神(菊理媛神)は、伊弉諾、伊弉冉の夫婦二柱が争いをしたときに仲を取り持った神でもあり、別名の「菊理(ククリ)」には解けたものを縛る意味があるなど、古来から男女の仲を取り持つ神として信仰されています。 -
長野県
諏訪大社(長野県 下諏訪駅)の神前結婚式
諏訪大社下社秋の宮境内にあるホテル山王閣で、神前結婚式を受け付けています。古式ゆかしい美しい日本の伝統に沿った神前挙式は秋の宮の神楽殿で執り行われます。また挙式会場から山王閣へは、新郎新婦を風情ある人力車で送っていただけます。 -
富山県
越中一宮高瀬神社(富山県南砺市)の縁結び・神前結婚式
祭神の大己貴命(おおなむちのみこと)とは大国主命(おおくにぬしのみこと)のことで、国譲りの後は出雲の国に住まうことになり、毎年10月(神無月)には日本中の神が出雲に集まり、大国主を中心に縁結びの会議を開きます。このため縁結びには特に御利益が大きいといわれている神様です。