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曼殊院門跡(京都市 修学院駅)の黄不動お守り【くちコミ付き】

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曼殊院門跡

基本情報

曼殊院門跡(京都府京都市)

電話  :075-781-5010
ウェブ :曼殊院門跡
住所  :京都府京都市左京区一乗寺竹ノ内町42
アクセス:・JR「京都駅」から市バス5番12分「一乗寺清水町」下車、東へ徒歩20分
     ・叡山電鉄「修学院駅」下車、徒歩約20分
駐車場 :50台駐車可能
不動明王のお守り
大黒様の御札

特徴・見所

 皇室一門が住職を務めた門跡寺院で、重要文化財の大書院・小書院、国の名勝に指定される枯山水庭園など、優雅な趣を持つ名刹です。


地図


お守り紹介

曼殊院門跡『黄不動のお守り』

 曼殊院門跡が所有する寺宝の不動明王(国宝)がお守りになっていました。

 この不動明王は智証大師円珍の不動感得伝説にちなむ作品で、身体が黄色いことから黄不動と呼ばれています。青蓮院の青不動、高野山の赤不動と共に三不動に数えられるお不動様です。

 ストラップ型になっていますので、お不動様をいつも身近に感じていたい方にはおすすめです。

曼殊院門跡『御札』

 また曼殊院門跡に入ると、入り口には甲冑を着た珍しい大黒様が祀られています。曼殊院の中でも一番古い大黒天で、福徳と寿命を授けてくれます。

 お志にて御札を授かることができます。ただ御札の大黒様は一般的な福の神の姿で、甲冑姿ではありません。

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